• ¥ 2,200 SOLD OUT
  • プレイヤーは複数の市町村のリーダーとなり、自分の愛する市町村にコマを積み重ねていきましょう。 でもあまり欲張りすぎると…県全体を崩壊させてしまうことになります!!! 遊びながら市町村の形を覚えることもできますし、自分の生まれ育った市町村を使って勝利した時の爽快感は忘れられないでしょう。 <簡単なゲームた説明> プレイ人数:2〜4人 プレイ時間:一瞬〜10分 バランス系ボードゲームです。誰もコマを置いていない市町村にコマを積み重ねていくことができます。 積み重ねた高さ×中心からの遠さが得点になりますが、誰かがバランスを崩してしまうとその時点でゲーム終了!崩した人は強制的に負けになり、残りの人で得点確認をします。 <製作者のつぶやき> 第1弾は我らが大分県の形ですが、購入者からリクエストのあった場合に限り、ほかの地域を次回作にするかもしれません。東京ver.アメリカver.なども少し考えているので反応お待ちしています。

  • ¥ 5,500 SOLD OUT
  • 最大4人で遊べるデッキ構築×ダンジョン探索ゲーム 自分だけのキャラと戦略を組み合わせ、ダンジョン内でバトルロワイヤルだ! 君の作ったケモノキャラがダンジョン内を縦横無尽に走り回って闘うぞ!! 基本セット+拡張1+拡張2+ストレイジBOXのセットとなっております

  • ¥ 1,500
  • ゲームマーケット2019秋にて販売された 「とびだせ、ぼくらのゆーとぴあ」廉価版です。 豪華版との違いは温泉セットの有無です※ゲーム内容に違いはなし ~概要~ ぼくらは毎日地域の安心・安全のために働いているが、この度慰安旅行でおんせん県を訪れた。 そして、温泉に入り「かつて異性と同じお風呂(温泉)」に入っていた頃の記憶を思い出す。 誰かが言った。「あの壁一枚隔てた向こう側には、きっと天国(ゆーとぴあ)が待っている」 そして、ぼくらはとびだした。あの壁の向こう側を目指して。 ※とびだし注意 ~簡単なゲーム説明~ 4名までプレイ可能なアクション系ボードゲームです。 机中央に設置された“温泉エリア”めがけて“キャラクター駒”を投げ入れ 場所によって、「混浴」「覗き見」「覗き見失敗」の状態で得点を競うゲームです。 なお、大分の温泉地と高崎山(サル山)が舞台なのでサルとの混浴の場合もあります。 ~内容物~ キャラチップ4個 フィールド(湯上りに最適なうちわにもなる。というかうちわ)1枚 フィールド(湯上り後の牛乳瓶などを飲む際にも使えるコースターにもなる。というかコースター)4枚 説明書1枚

  • ¥ 8,000 SOLD OUT
  • 現在、受注生産につき ボードゲームカフェJOGOでのネット販売のみ対応をおこなっております。 詳細はJOGOのメールアドレスにお問い合わせ下さい。 jogo.oita@gmail.com 当作品は、2016年に大分県内で実際に上演された、 同作者の戯曲を原作としてマーダーミステリーにリメイクしたものです。 ~あらすじ~ プレイヤーである四人はヤスダという男から「サマーキャンプのお誘い」の手紙を受け取り、大分県某所にあるリゾート用の無人の孤島に集められました。 プレイヤーはそれぞれヤスダとの関わりはありますが、そのほかのメンバーとの面識はないようです。 主催であるヤスダからの説明もないまま、5人はコテージで一つのテーブルを囲い、ほとんど会話もない気まずい昼食を終えました。 その夕方、まだ明るさが残るころです。甲高い悲鳴が、コテージに響き渡りました。 みんな急いで現場に駆け付けましたが、ヤスダだけがいません。ともかく四人で一度、食堂に再び集まることにしました。 ~ゲーム概要~ 〇プレイ人数:4人(GM不在でもプレイ可能) 〇時間:3時間程度 〇ロールプレイ重視の作品 〇ゲーム開始前のシナリオ配布あり 〇自分が犯人だと思う場合、嘘をつくことができます。 ※ただ、むやみやたらに嘘をつくと自分自身を追い詰めることになりますので注意してください。 ※自分が犯人でないと思う場合、嘘をついてはいけません。 〇プレイ中は指示に従い、2人での密談、全員での会談を繰り返して進むことになります。 登場人物 ・夏川 紗子 (ナツカワ サエコ) 三十代前半 女  ・三上 彩 (ミカミ アヤ) 十代後半 女 ・小山 幸 (コヤマ サチ) 二十代後半 女 ・城島 達男 (キジマ タツオ) 四十代前半 男 製作スタッフ ルーシー・ラブグッドウィル 一般利用可能版 2000円・商用利用可能版 8000円ですのでご注意ください。 商用利用可能版に限ってのみ、公演料をとってのプレイ、ボードゲームカフェなど場所代が発生する施設での提供が可能です。 公演回数に制限はありません。 また、一般利用版、商用利用版の内容に差はありません。

  • ¥ 2,000 SOLD OUT
  • 現在、受注生産につき ボードゲームカフェJOGOでのネット販売のみ対応をおこなっております。 詳細はJOGOのメールアドレスにお問い合わせ下さい。 jogo.oita@gmail.com 当作品は、2016年に大分県内で実際に上演された、 同作者の戯曲を原作としてマーダーミステリーにリメイクしたものです。 ~あらすじ~ プレイヤーである四人はヤスダという男から「サマーキャンプのお誘い」の手紙を受け取り、大分県某所にあるリゾート用の無人の孤島に集められました。 プレイヤーはそれぞれヤスダとの関わりはありますが、そのほかのメンバーとの面識はないようです。 主催であるヤスダからの説明もないまま、5人はコテージで一つのテーブルを囲い、ほとんど会話もない気まずい昼食を終えました。 その夕方、まだ明るさが残るころです。甲高い悲鳴が、コテージに響き渡りました。 みんな急いで現場に駆け付けましたが、ヤスダだけがいません。ともかく四人で一度、食堂に再び集まることにしました。 ~ゲーム概要~ 〇プレイ人数:4人(GM不在でもプレイ可能) 〇時間:3時間程度 〇ロールプレイ重視の作品 〇ゲーム開始前のシナリオ配布あり 〇自分が犯人だと思う場合、嘘をつくことができます。 ※ただ、むやみやたらに嘘をつくと自分自身を追い詰めることになりますので注意してください。 ※自分が犯人でないと思う場合、嘘をついてはいけません。 〇プレイ中は指示に従い、2人での密談、全員での会談を繰り返して進むことになります。 登場人物 ・夏川 紗子 (ナツカワ サエコ) 三十代前半 女  ・三上 彩 (ミカミ アヤ) 十代後半 女 ・小山 幸 (コヤマ サチ) 二十代後半 女 ・城島 達男 (キジマ タツオ) 四十代前半 男 製作スタッフ ルーシー・ラブグッドウィル 一般利用可能版 2000円・商用利用可能版 8000円ですのでご注意ください。 商用利用可能版に限ってのみ、公演料をとってのプレイ、ボードゲームカフェなど場所代が発生する施設での提供が可能です。 公演回数に制限はありません。 また、一般利用版、商用利用版の内容に差はありません。

  • ¥ 5,000 SOLD OUT
  • 現在、受注生産につき ボードゲームカフェJOGOでのネット販売のみ対応をおこなっております。 詳細はJOGOのメールアドレスにお問い合わせ下さい。 jogo.oita@gmail.com ~あらすじ~ ふと、目を覚ますと見知らぬ部屋にいた。自分は一体誰で何故ここに居るのだろう。呆然と辺りを見回すと、他の人も自分と同じように困惑している様子が見てとれた。唯一その様子を楽しげに眺めていた者が話し始める。 「皆さん、はじめまして。僕の名はカラス。この『狭間の部屋』の管理者であり、案内人…かな。……」 カラスの陽気な声とは逆に、自分の胸の内をチリチリとした不安がよぎる。自分は何か大切なことを忘れている気がする。そして、何かとても大事なものを無くした気がする…。 ~ゲーム概要~ 〇プレイ人数:9人(GM1人含む) ※GMは謎解き出来ませんが、登場人物の1人としてロールプレイできます 〇時間:2時間程度 〇登場人物の心理描写に重点を置いた、ロールプレイ向けの作品 〇ゲーム開始前のシナリオ配布なし 〇ちょっと毛色の変わった感じで、マーダーミステリー経験者にオススメです。